講演会/上映会/その他のイベントのお知らせ

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  • 講演会:戦争の足音がそこに...今、考えたい学問のあり方
    前川喜平さんの話を聞き 語り合おう

  • 講師:前川喜平さん(元文部科学事務次官、現代教育行政研究会代表)
    「現代版 富国強兵政策と学問の自由・大学の自治」

  • 2025年10月25日(土)

  • 14:00~16:30 開場13:30

  • 参加費:1000円 事前予約:800円 大学生以下無料
  • 予約の場合はメールにてお申込みください。tkodera2023@gmail.com

  • 町田市玉川学園コミュニティセンターホール(定員140名)
    小田急線玉川学園駅直結

  • 主催:
    前川喜平講演会実行委員会、大学と軍事のあり方を考える市民の会、原発事故を考える町田市民の会、九条の会・たまがわがくえん、九条・町田
  • 講演:なぜ戦争になるのか?
    ダニー・ネフセタイ氏(非戦を訴える元イスラエル兵)

  • 2025年10月26日(日)

  • 10:00~12:00

  • イスラエルによるパレスチナ「ガザ」の虐殺を止めよう!  

  • 参加費:500円 学生無料

  • 八王子市・北野市民センター 8階ホール 京王線北野駅前

  • 主催:9条の会八王子市内連絡会

詳細は画像をクリックしてチラシをごらんください。

  • 上映会2本:
    (1) 闇に消されてなるものか 写真家樋口健二の世界(80分)
    (2) いのちの岐路にたつ 核を抱きしめたニッポン国(110分)

  • 2025年10月26日(日)

  • 開場 12:30 上映 13:00~17:30 総入替え制

  • 申し込み要(各回先着60名)五井(ごい)宛て

  • 参加費:1000円 (2本見る場合は1600円)

  • アミダステーション1階
    京王八王子駅より徒歩3分/JR八王子駅より徒歩6分

  • 主催:
    水の映像フォーラム、731部隊展実行委員会、八王子・平和原爆資料館
  • 講演:私が原発を止めた理由 樋口英明氏(元福井地方裁判所 裁判長)

  • 2025年9月6日(土)

  • 14:00~16:30

  • 2014年、大飯原発の差し止め判決を下した、樋口英明元裁判長の講演を企画しました。差し止めの理由は明快です。「日本は地震が多発するのに、原発の耐震性が弱い」です。さらに、ことごとく原発裁判が負け続ける理由についてもお話し下さいます。多くの方のご参加をお待ちしております。

  • 参加費:700円

  • 八王子市・北野市民センター 8階ホール 京王線北野駅前

  • 主催:ハカルワカル広場、放射能から子どもを守ろう原発ゼロへ八王子の会

画像をクリックすると拡大されます。

  • 2026年度防衛費概算要求分析会
    軍事費GDP比3.5%~5%への引揚げを許すな!

  • 2025年9月13日(土)

  • 13:30~16:30 13:15 開場 

  • トランプ政権は、在日米軍駐留経費(思いやり予算)の増額も求めてくると思われます。また、関税交渉とも絡んで米国製兵器の爆買いだけでなく、日米共同の兵器開発などを通した軍需産業の育成にも今まで以上に多額の予算が注ぎ込まれると予想されます。8月末に防衛省が出す「概算要求」を批判的に分析し、2026年度”増税大軍拡予算”の編成を許さない取り組みを展望していきたいと思っています。是非、ご参加ください。

  • 資料代:500円

  • 文京シビックセンター4Fホール
    地下鉄丸ノ内線/南北線後楽園駅より徒歩1分
    地下鉄都営三田線春日駅より徒歩1分

  • 主催:大軍拡と基地強化にNO!アクション2025

詳細は画像をクリックしてチラシをごらんください。

  • パネル展:知らされなかった日本軍の戦争犯罪
    「731部隊の細菌戦と毒ガス戦」展

  • 2025年9月18日(木)~21日(日)

  • 10:00 ~ 18:00 小平市中央公民館1Fギャラリー 入場無料

  • 記念講演I:
    731部隊を引き継ぐ自衛隊CBR部隊
    講師:大内要三(日本ジャーナリスト会議会員、元朝日新聞社出版本部編集委員)著書『軍の論理と有事法制』『日米安保は必要か?』ほか
    9/20(土)14:00~16:00 中央公民館視聴覚室
    資料代 500円
  •   
  • 記念講演II:
    関東大震災朝鮮人虐殺事件と治安維持法
    - 一度は廃案になった過激社会運動取締法案が治安維持法として復活した。この法は敗戦で廃止されたが今も形を変えて生きている。
    講師:関原正裕(日朝協会会長)著書「関東大震災朝鮮人虐殺の真相』『治安維持法100年』ほか
    9/21(日)14:00~16:00 中央公民館ギャラリー
    資料代 500円

  • 小平市中央公民館 JR国分寺駅より西武多摩湖線にて青梅街道駅へ(徒歩6分)

  • 主催:ABC企画委員会
  • 第6回 あの戦場体験を語り継ぐ集い 最終回!
    語らずに死ねるか!

  • 2025年9月27日(土) 開場 12:30

  • 第1部 13:30 ~ 15:00 体験者15名の証言リレー(平均年齢95歳以上)
  • フィリピン シベリア抑留 学徒出陣 少年兵 満蒙開拓青少年義勇軍 軍属船員 パラオ テニアン 東京大空襲 孤児 原爆 満州引揚げなど

  • 第2部 16:00 ~ 17:30 シンポジウム「語り継ぐためにできること 戦争をしてしまう人間にどう向き合うか」
     井上寿一氏(学習院大学政治学科教授)
     水島久光氏(東海大学広報メディア学科教授)

  • 入場無料 申込み要(定員800名)申込みはこのリンク先フォームにて

  • 日本教育会館 一ツ橋ホール
    半蔵門線/都営新宿線・三田線神保町駅より徒歩3分

  • 主催:戦場体験放映保存の会
  • 原爆展

  • 2025年8月5日(火)~10日(日)

  • 8/5(火) 14:00~19:00
    8/6(水)~8/9(土) 10:00~19:00
    8/10(日) 10:00~15:00

  • 丸木夫妻の「原爆の図」原寸大複製画や親江会資料の展示、広島・長崎の被爆者のお話し、映画「黒い雨」などの上映を行います。

  • 無料

  • タワーホール船堀 1階展示室
  • 都営新宿線船堀駅北口より徒歩1分

  • 映画上映、講演のスケジュールがごらんいただけます。

  • 主催:江戸川区原爆被害者の会(親江会)
  • 第10回 戦争の加害パネル展

  • 2025年8月8日(金)~15日(金)

  • 10:00~18:00

  • 展示項目:
    ・日本軍「慰安婦」・南京大虐殺・731部隊・毒ガス兵器・沖縄戦・マレー侵略・重慶無差別爆撃・朝鮮人中国人強制連行・万人坑・植民地下の朝鮮半島・ドイツと日本の戦後補償の違い

  • 入場無料(講演は500円)

  • かながわ県民センター1階展示場
  • 横浜駅きた西口より徒歩5分

  • 8/9(土) 14:00~16:30 2階ホール 講演:戦後80年に振り返る戦争と平和 お話:山田 朗さん(資料代 500円)
    8/11(月) 14:00~16:30 305号室 講演:加害をみつめる お話:柏尾安希子さん(資料代 500円)

  • 主催:記憶の継承を進める神奈川の会
  • 平和を願う文京戦争展

  • 2025年8月10日(日)~12日(火)
  • 8/10(日) 11:00~18:00
    8/11(月) 10:00~18:00
    8/12(火) 10:00~16:00 最終日は16時終了

  • 入場無料

  • 文京シビックアートサロン(シビックセンター1階展示室)
  • 地下鉄春日駅、後楽園駅すぐ

  • 協賛:日中友好協会文京支部
  • 日本兵が撮った戦争の写真「村瀬守保写真展」

  • 上記の「平和を願う文京戦争展」にて開催される写真展です。

  • 村瀬氏は文京区生まれ、1937年に招集され、2年半にわたって中国大陸を転戦している間に非公式の写真班として認められ、3000枚もの写真を撮影しました。日本兵の人間的な日常を克明に記録している他に類をみない貴重な写真となっています。


  • リンク先にて、村瀬守保についてお読みいただけます。
  • 日中戦争終結から80周年記念のつどい

  • 2025年8月11日(月休)
  • 開場13:00 開会14:00

  • 参加費:2.000円

  • ココネリ大ホール
  • 練馬駅前(西部池袋線/大江戸線)

  • 第一部 講演:島田雅彦さん(小説家)
    第二部:交流会 (沖縄三線、変面、太極拳表演、朝鮮学校舞踊部など)

  • 主催:日中友好協会東京連合会
  • 原爆パネル展

  • 2025年8月15日(金)~8月24日(日)

  • 平日 10:00~17:00 土日 10:00~20:00
  • 80年前を過去のことにしないために国連での原爆展で使用したパネルをすべて展示します。開催期間中は、被爆者の証言などのDVD上映や、親子で学べる企画なども予定しています。

  • 無料

  • 東京都生協連会館 3階
  • JR&地下鉄 中野駅

  • 主催:東京都原爆被害者協議会(東友会)、コープみらい、パルシステム東京、東都生協、東京保健生協、東京ふれあい医療生協、こくみん共済coop、大学生協東京ブロック、東京都生協
  • 平和をねがう中央区民の戦争展

  • 2025年8月16日(土)&17日(日)

  • 8/16(土) 13:30
    講演:戦争の歴史と戦後80年の歩みから何を学ぶか
    講師:山田 朗さん 明治大学教授

  • 8/17(日) 10:30~12:00
    ドキュメンタリー映画上映『荒野に希望の灯をともす~医師・中村哲 現地活動35年の奇跡』

  • 8/17(日) 13:30
    講演:沖縄戦から平和を考えるー住民被害と第32軍首里司令部壕
    講師:牛島貞満さん 元小学校教員

  • 入場すべて無料

  • 月島社会教育会館ホール(月島区民センター4階)
  • 地下鉄月島駅より徒歩5分(有楽町線/大江戸線)

  • 主催:平和プラザ 平和をねがう中央区民の戦争展実行委員会
  • 第34回多摩市平和展
    「今の世界は怖いですか あなたの声が平和をつくる」
  • 戦後80年特別企画 平和展に「被爆ピアノ」がやってきます!

  • 2025年8月17日(土)&24日(日)
  • 10:00~18:00

  • 無料

  • 期間中、各種の催し物があります。多摩市平和展連続講演(第12回)登戸研究所平和資料館の山田朗氏 のみ、事前申込みが必要です。
    詳しくはリンク先サイトをごらんください。
  • ◆ 被爆ピアノコンサートと講話「80年目の証言者が、音と共に語りかける
  • ◆ 小さいお子さんもご一緒に!「被爆ピアノさん、こんにちは!~紙芝居と音楽でつなぐ平和の輪~」
  • ◆ オープニングイベント 「満蒙開拓団」を通して戦争の影を見つめる ドキュメンタリー「沈黙の奥底~河野村分村が問いかけるもの~」上映とシンポジウム
  • ◆ 展示 戦後80年、戦争の傷跡を見つめる~満蒙開拓平和記念館展示パネルと福島菊次郎写真パネル~
  • ◆ 映画「祈りー幻に長崎を思う刻ー」上映
  • ◆ 【要事前申込】多摩市平和展連続講演(第12回)「戦後80年~戦争と平和の歴史から学ぶこと~」
  • ◆ 展示 広島基町高校の生徒と被爆体験証言者との共同制作による「原爆の絵」
  • ◆ 展示 高校生から平和へのメッセージ~広島への修学旅行から~
  • ◆ 報告&お話し会 高校生による平和学習の報告と平和絵本のお話し会
  • ◆ 報告会 令和7年度多摩市子ども被爆地(広島)派遣成果報告会
  • ◆ 語り 若い人たちへの伝言~語り継ぐ戦争体験
  • ◆ 講座 「多摩と田奈から考える旧日本陸軍の弾薬製造」
  • ◆ 展示 多摩火工廠とその後の変遷
  • ◆ 展示 平和関連の絵本・紙芝居・本の展示

  • 会場: パルテノン多摩
  • 多摩センター駅より徒歩5分

  • 主催:多摩市
  • 台東戦争展

  • 2025年 8月30日(土) 10:00~18:00
        8月31日(日) 10:00~16:00

  • 入場無料

  • 日本医療労働会館2階 (台東区入谷1-9-5)
  • 地下鉄日比谷線入谷駅より徒歩5分

  • 主催:日本中国友好協会気付 実行委員会


  • ◆詳細は画像をクリックしてチラシをごらんください。
  • 記録をひらく 記憶をつむぐ(東京国立近代美術館)

  • 2025年7月15日(火)~10月26日(日)
  • 10:00~17:00(月曜日は休館)

  • 本展は以下の8章構成で、1930年代~1970年代の美術を資料を交えながら展示します。
  • 1章 絵画は何を伝えたか
    満州事変、日中戦争、太平洋戦争と続いた1930年代以降、新聞、雑誌という旧来のメディアに加え、ラジオ、映画などの新興メディアが急速に発展・浸透していったメディア環境の中で、絵画が果たした社会的な役割を整理します。
  • 2章 アジアへの/からのまなざし
    日本の圏域が拡大するにつれ、東北アジアのみならず、東南アジアの自然や風俗・文化を伝える絵画、写真、映画が多数制作されました。絵画に描かれたアジアと、描かれなかったアジアの両面に注目しつつ、日本人と現地の人々の視線のやり取りが含む政治的な力学についても想像を巡らせます。
  • 3章 戦場のスペクタクル
    日中戦争から太平洋戦争にかけて、陸海軍は作戦記録画の制作を画家に依頼し、その成果は各種戦争美術展で発表されるようになりました。戦況を伝えるために、写真や映画ではなく、絵画を活用した理由はどこにあったのかを、戦闘場面のスペクタクル化という観点から考察します。
  • 4章 神話の生成
    戦時下の美術は、文学、音楽、映画など、他の芸術ジャンルと連動しながら時局を反映したイメージを提供しました。本章では当時のメディア空間に注目することで、大衆に深く浸透し、社会を動かした「物語」が生成するプロセスを検証します。
  • 5章 日常生活の中の戦争
    本章では、前線/銃後、公/私、男/女、大人/子どもの境界が曖昧になる総力戦において日常生活がどのように変化していったかを、視覚的メディアを手がかりに読み解きます。とりわけ「銃後」を支えた女性の暮らしと労働に注目することで、戦争と日常が背中合わせにあったリアリティーを追体験します。
  • 6章 身体の記憶
    過酷な敗戦体験を経た1950年代には、戦時中には描かれることのなかった傷つき、変形し、断片化された身体像が、戦後の現実と戦争体験を重ね合わせる媒体として多数生み出されました。これらの身体のイメージにより、過去の戦争の記憶が呼び起されたのです。
  • 7章 よみがえる過去との対話
    1960年代後半から1970年代にかけて、戦争体験の風化が叫ばれる一方で、テレビを通して報道されたベトナム戦争の映像が契機となって、日本人は過去の戦争を想起するようになります。この時期に展開された戦争の記憶を掘り起こす活動が、過去に向き合う意識の変化をもたらしました。
  • 8章 記録をひらく
    「戦争記録画」は、戦後米軍に接収されたのち長らく米国で保管されていましたが、交渉の末1970年に「無期限貸与」という形で日本に「返還」されました。本章では、敗戦体験と戦後のブランクを経て、戻って来た戦争記録画が読み替えられていく経緯を検証するとともに、未来に向けた活用の方法を問いかけます。
  • 作品リストをごらんいただけます。

  • 入場料: 一般 1500円

  • 東京国立近代美術館 1F企画展ギャラリー
  • 地下鉄東西線竹橋駅より徒歩3分

  • 主催:東京国立近代美術館
  • 〜歌と語りでヒロシマ・ナガサキを伝える〜
    『いのちの音色』ライブ公演

  • 2025年7月18日(金)

  • 14:00 開場
    14:30 広島被爆者 上田紘治さんのお話し
    15:30 いのちの音色ライブ
        歌と踊り:中村里美 ギターと語り:伊藤茂利 朗読:上田紘治

  • 無料

  • 八王子市南大沢文化会館交流ホール
  • 京王相模原線南大沢駅徒歩3分
  • 日本軍の毒ガス展
    日本軍の毒ガス戦と遺棄毒ガス問題
  •  
  • 2025年5月2日(金)~6日(火)
  • 10:00~18:00 6日は15:00まで 
  • 無料
  • かながわ県民センター 1階展示場
  • 横浜駅西口・きた西口から徒歩5分
  •  
  • 主催:毒ガス展横浜実行委員会
  • 共催:記憶の継承を進める神奈川の会
  • 5/2~5/4の間、一日にひとつの講演が開催されます。講演内容は以下です。詳細はクリックしてごらんください。

  • 5/2 日本軍毒ガス作戦の惨劇、河北省北坦村を訪ねて(無料)
    5/3 遺棄化学兵器処理事業情報公開請求訴訟と被害者の状況について(無料)
    5/4 PTSDと日本兵家族の会・寄り添う市民の会がめざすこと(500円)
    5/5 日本軍の毒ガス開発とジュネーヴ議定書~陸軍軍医学校と陸軍科学研究所~(無料)

  • 「戦争する国」の道を止める
  • 講演 1) ウクライナの取材から
  •     志葉 玲(ジャーナリスト)
  • 講演 2) 日米同盟によるリスクとこれからの日本
  •     猿田 佐世(新外交イニシアティブ代表)
  • 2025年5月31日(土) 13:30~
  • 参加費:1000円
  • 全水道会館大会議室
  • JR線&都営地下鉄三田線水道橋駅から徒歩3分
  •  
  • 主催:許すな!憲法改悪・市民運動全国交流集会実行委員会
  • 詳細、問い合わせ先はここをクリックしてください。

  • 中国事情と米中関係
  • 講師: 末浪靖司(すえなみやすし)さん
  • ジャーナリスト 日本平和委員会常任理事
  • 講演内容:
    ●中国の経済や軍事力は今どうなっている !? ●「台湾有事」を理由に日本の軍備を増強 !? ●トランプ大統領の対中国政策はいかに !?
  •  
  • 2025年3月22日(土)
  • 13:30~16:00
  • 長池公園自然館レクチャールーム
  • 東京都八王子市別所 2-58
  • 長池公園への行き方にリンクしています。
  • 資料代 500円
  • 主催:別所憲法9条の会
  • ウクライナに平和を!核兵器をつかうな、原発に手を出すな集会&デモ
  • 2025年2月24日(月休)
  • 13:30 開始 14:30 デモ出発
  • 日比谷公園大音楽堂(日比谷野音)
  • 日比谷駅など
  • 参加無料
  • 共催:「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」と「さようなら原発1000万人アクション」
  • 開催案内チラシにリンクしています。クリックしてください。

  • 2025 八王子 平和を愛する文化祭
  • 2025年2月15日(土)
  • 10:00~16:00
  • 参加費 1000円
  • オープンイノベーションフィールド多摩・八王子館(旧労政会館)
  • 京王八王子駅から徒歩5分/JR八王子駅から徒歩8分
  • 主催:実行委員会(八王子労働組合総連合)

  • プログラム
  • 10:00~12:00 映画上映『戦雲いくさふむ』三上智恵監督作品
  • 12:45~13:50 中国の伝統芸能《変面》 馬頭琴とホーミー
  • 14:00~15:30 記念講演:清水雅彦さん(憲法学)『2024年衆議院選挙後の改憲の動きはどうなるか』
  • 15:40~16:00 絹の道合唱団
  • 並行してパネル展示


  • 開催案内チラシにリンクしています。クリックしてください。

  • ウクライナ取材 丸山博トークショー 聞き手:小薗崇明(学芸員)
  • 2025年2月15日(土)
  • 13:00~16:00
  • 東京大空襲・戦災資料センター
  • 事前予約制(先着40名)参加費:大人2000円 その他
  • 半蔵門線/都営新宿線住吉駅から徒歩20分/神田駅他からバス便あり。

  • プログラム
  • 第1部「ウクライナ取材の足跡をたどる」
  • 第2部「東京とウクライナ、空襲下をつなぐ」


  • 企画展「写真展ウクライナ 戦争がもたらす悲しみ ― 報道写真家・丸山博」
  • 2024年12月3日(火)~2025年3月30日(日)
  • ◆展示品 丸山博さんが撮影した写真21点
  • ◆会場 2階廊下
  • ◆料金 通常の入館料のみ

  • 開催案内サイトにリンクしています。クリックしてください。

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  • 核兵器をなくす国際市民フォーラム
  • 2025年2月8日(土)~9日(日)
  • 時程はプログラムに記載(下記のリンクをごらんください。)
  • 参加費 2日間3.000円(当日券4.000円)1日券もあり
  • 東京・聖心女子大学
  • 地下鉄広尾駅から徒歩1分
  • 主催:(社)核兵器をなくす日本キャンペーン

  • 2/8(土) 全体会(会場300名+オンライン)
  • 2/9(日) 分科会(会場多数+オンライン) 展示


  • プログラム詳細とチケット購入はこちらのサイトにて。

  • 講演:小森陽一「総選挙結果を受けた国会の変化と参議院選挙へ向けた運動について
  • 2025年2月8日(土)
  • 14:00~16:00
  • 参加費 無料
  • としま区民センター 会議室404
  • 池袋駅から徒歩4分
  • 主催:九条の会東京連絡会
  • 北海道パレスチナ医療奉仕団報告
  • 2025年2月1日(土)
  • 14:00~
  • 札幌エルプラザ
  • ZOOM、Instagram、YouTube動画で視聴できます。アクセス先はチラシ画像をクリックしてごらんください。QRコードがあります。

  • 1) 11〜12月にエルサレムのパレスチナ難民キャンプで行った医療支援活動の報告
  • 2) イスラエル入国拒否されたメンバーの報告
  • 3) パレスチナ支援を一手に担うUNRWAの清田明宏保健局長の現地からの報告!

  • 主催:北海道パレスチナ医療奉仕団
  • 調布「憲法ひろば」例会
  • 講演:渡辺治さん(政治学者、九条の会事務局員)
  • テーマ:石破政権における軍拡、改憲の新局面と私たちの課題
  • 2025年1月11日(土)
  • 13:30~
  • 調布市市民プラザ あくろすホール
  • 京王線国領駅前ビル「コクティ」3F
  • 参加費: 300円
  • 主催:調布九条の会「憲法ひろば」
  • 学習会「日本国憲法から見た日米地位協定の問題点」米軍性暴力の不処罰を許さない
  • 繰り返される米兵による犯罪、米軍基地をめぐる騒音や環境問題。住民の暮らしが脅かされ、人権が侵害されてもなお、米兵の犯罪は処罰されず、米軍基地から垂れ流されるPFASなど有害物質の調査さえ十分にできません。
  • その構造的な理由の1つとしてあげられるのが「日米地位協定」です。日米地位協定は、そもそもどのような経緯で結ばれたのでしょうか? 講師の永山茂樹さんは、今年6月に外務省による隠蔽事件が明らかになってすぐ、憲法学者の声明を準備したお一人です。日米地位協定を規定する「日米安保体制」とは何か、という基本を押さえつつ、米軍の性暴力の不処罰が続く構造的な問題についてお話しいただきます。
  •  
  • 講師:永山茂樹(東海大学法学部教員)
  • 2024年12月2日(月)
  • 18:30~20:30
  • 千駄ヶ谷コミュニティセンター サークルルーム  原宿
  • JR原宿駅竹下口から徒歩5分
  • 参加費 800円
  • 定員 50人
  • 情報保障 ノートテイクをご希望の方はご連絡ください。
  •  
  • 共催:ふぇみん婦人民主クラブ、アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」(wam)
  • 協力:アジア女性資料センター
  • 連絡先:againstmilitaryinokinawa@proton.me
  • ※できるだけ申込みしてください。
    申込みサイトはこちらです。
    https://forms.gle/m2kFfGvDWsFZLsVcA クリックしてください。
  • 上映会『ぼくたちは見た~ガザ・サムニ家の子どもたち』
  • 1400人という多くの犠牲を出した、2008年から09年にかけてのイスラエル軍によるパレスチナ・ガザ地区への攻撃。本作の監督であるジャーナリスト・古居みずえは、攻撃直後に現地に入り、300人以上の子どもたちが犠牲になっていたことに大きなショックを受け取材を始める。ガザ南部の農業地帯ゼイトゥーンに住むサムニ家の子どもたちは、一族が一度に29人も殺されるという、過酷な事件を経験していた。古居みずえのカメラは、家族を失いながらも、懸命に生きる子どもたちの生活を静かに見守り、彼らの心の傷と変化を写し出す。20年以上パレスチナに通い続けてきた古居みずえだからこそ描きだせた、事件の後の“真実”。それに触れることは、瞬間的に消費される情報が飛び交う中で、「世界を理解するために知るべきことは何か?」を示してくれるだろう。
  •  
  • 2024年12月7日(土)
  • <昼の部>開場13:15 上映開始13:45 講演:杉原浩司さん  <夜の部>開場17:00 上映開始17:30
  • 調布市文化会館たづくり8F映像シアター
  • 調布市小島町2-33-1
  • 京王線調布駅広場口から徒歩4分
  • 参加費: 昼夜共 500円
  • 先着: 昼夜共 100人
  • 主催:調布駅前広場スタンディングの会
  • 第70回子どもを守る文化会議
    講演:黒井秋夫 PTSDの日本兵家族会・寄り添う市民の会
    「父は笑わなかった 今も続く帰還した兵から続くもの・・」
  • 2024年12月7日(土)
  • 13:00~16:50 <会場&オンライン開催>
  • 東京労働会館 7階 (ラパスホール)
  • JR大塚駅から徒歩4分
  • 参加費: 会場、オンライン共、1.000円(申込が必要)
  • 主催:「日本子どもを守る会  共済:多団体
  • 会議プログラムはここをクリックしてリンク先をごらんください。

  • 「心に刻む不戦のつどい」
    極寒のラーゲリ「シベリア抑留」を語る
  • 講師:西倉 勝(99歳)
  • 「シベリア抑留者だった父を語る」 細田/楢崎
  • 2024年12月7日(土)
  • 14:00~16:30 開場13:30
  • 柴崎学習館 第一視聴覚室
  • 立川市柴崎町2-15-8
  • 立川駅南口から徒歩10分(700m)
  • 参加費:500円  先着順 50名
  • 主催:市民のひろば・憲法の会
  • 憲法ひろば創立20周年記念集会 飛べ、はたちの「憲法ひろば」
  • <第一部>
    記念講演:なぜ今、9条の碑が増えているのか 伊藤千尋さん
  • <第二部>
    お話しと歌:九条を世界へ! 飛べ、はたちの「憲法ひろば」 堀尾輝久さん/暁子猫さん
  •  
  • 2024年12月8日(日)
  • 18:30~21:00
  • 調布市文化会館たづくり12F大会議場
  • 調布市小島町2-33-1
  • 京王線調布駅南口から徒歩3分
  • 参加費: 500円
  • 主催:調布九条の会「憲法ひろば」
  • 『憲法変えさせない!戦争反対!今こそ平和と人権 11.3国会大行動』
  • 2024年11月3日(日) 14:00~15:10
  • 国会議事堂正門前
  • ・主催者あいさつ&政党あいさつ
    ・スピーチ 高山佳奈子さん(京都大学教授・刑事法学)
  • 戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会/9条改憲NO!全国市民アクション
  • 総がかり行動実行委員会のサイトへ飛びます。クリックしてください。

  • 八王子子どもまつり
  • 2024年11月10日(日) 雨天中止
  • 開催 10:30~15:00
  • 都立陵南公園 野球場 八王子長房町
  • JR/京王高尾駅より1.1 km
  • コマなどの昔あそび、木工作、割りばしでっぽう、ストラックアウト、輪投げ、ステージ(和太鼓、ダンスなど)、平和パネル展
  • 主催:八王子子どもまつり実行委員会
  • 後援:八王子市、八王子市教育委員会、八王子市社会福祉協議会
  • 『秋の憲法講座』講演:永山茂樹(東海大学教授 憲法会議代表委員)
  •    日本の軍事化/平和運動のいま
  • 2024年11月24日(日) 9:30~12:00 10.26より延期
  • 全国教育文化会館(エデュカス東京) 7Fホール  地下鉄有楽町線麴町駅から2分/JR市ヶ谷駅&JR四ツ谷駅から徒歩7分
  • この講座は当初予定の10/26から11/24に変更となりました。チラシ画像は延期前のもので、日程、時間、場所、地図は変わっています。ご注意ください。
  • 資料代 1.000円
  •  
  • 動画にてごらんいただけます。クリックしてください。(11/27配信開始)

10/15 前川喜平講演会
  • 前川喜平 講演会
  • 裏金・カルト議員はいらない
  • 2024年10月15日(火) 18:30~
  • 八王子市学園都市センター イベントホール 八王子スクエアビル12F
    jR八王子駅北口から徒歩3分
  • 主催:戦争させない八王子市民集会実行委員会
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