平和のための活動案内

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京王堀之内駅頭宣伝
スタンディング
別所憲法9条の会の独自活動

次回の駅頭宣伝
2026年5月15日(金曜日)に行います。
9:40~10:45
この時間の間、都合の良い時間にご参加ください。

●非核三原則見直しNO!
●大軍拡、戦争への道反対!

改憲させない・9条守ろう!
戦争はだめだ!


 


 

NO WAR 八王子アクション

2026年5月17日(日)
JR八王子駅北口
13:30 オープニングコンサート
14:00 集会
15:00 パレード

税金はくらしの拡充に
戦争準備の軍拡は中止して
憲法、平和、いのち、くらしを守る政治への転換を!

八王子アクション 憲法集会

2026年6月14日(日)
JR八王子駅北口
18:30~ ペンライト集会


憲法大集会 2026

つながろう 憲法いかして平和な世界を!

2026年5月3日(日) 憲法記念日

会場: 東京 有明防災公園

● りんかい線国際展示場駅より徒歩4分
● ゆりかもめ有明駅より徒歩2分

 11:00~ ミニステージ
 13:00~ メインステージ
 14:30~ パレード

スピーチ:
吉岡 忍さん
ノンフィクション作家・日本ペンクラブ前会長

仁藤夢乃さん
一般社団法人Colabo 代表


戦争させない・9条壊すな!
総がかり行動実行委員会
行動予定

5・19国会正門前大行動(毎月19日行動)

2026年5月19日(火) 18:30~19:30
場所:国会正門前


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〈スパイ防止法〉が牙をむいた

20XX年、大物政治家が〈スパイ防止法〉で逮捕された。そんじょそこらの議員サンではない。かつて日本初の女性宰相として話題を集めたのもつかの間、バアタリ的でマトハズレな政策がつづいたために失脚、あっという間に忘却の彼方に追いやられた人物である。その蛸壱早萎がなぜ今頃…。どうやら首相在任中にアメリカの利便を図ったこと、すなわち〈外国の代理人〉と目されたようだ。大ブーメランとはこのことか。警察は認否を明らかにしていないが、裁判は非公開であるし、すでに処刑されたとのウワサも飛び交っている。あまりの迅速さゆえに、何かウラがあるのは間違いない。もしそうだとしても、事実確認のしようがない。こういうときに死刑制度を存置したままなのは困ったものだ。ああ、今日は4月1日、エイプリルフールである。

(しみずたけと) 2026.4.2

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そうだ!モスバーガーにしよう!

 モスバーガー、美味しいよね。そういう人が多い。ぼくもモスバーガーが好きだ。マックはもう40年くらい食べていない。ちっとも美味しくないし、オマケで子どもを釣ろうとするあのやり口が気に入らないから。ピクルスとオリーブをたっぷり入れてくれるサブウェイはいいけど、できればバーガーキングやウェンディーズはパス。フレッシュネスは、パテの味は及第点なんだが、バンズがフワフワすぎて食事満足度が低いのが玉に瑕。だからモスバーガー推しというわけ。

 そのモスバーガーが不買運動のターゲットにされた。同社がベトナム人を店長や幹部候補として育成するというニュースがSNSで飛び交ったことに端を発している。曰く、「日本人と衛生意識が違う人に店舗管理をまかせて大丈夫?」「人手不足の穴埋め要員ならわかるが、なぜ店長候補なんだ!」「日本人を差し置いて外国人っておかしくない?」等々。

 ひとつひとつ考えてみよう。日本人ならみな衛生意識が高いのか?駅のトイレで手を洗わずにそそくさと出ていく日本人の何と多いことか(森田美由紀さん調)。牛丼屋やコンビニで起きたバイト・テロ事件。あれも日本人だった。人手不足の穴埋めなら良いけど、なぜ店長はダメなんだ?部下としては受け入れるけど上司にはしたくないということか?なんとケツの穴の小さい…。そんなんじゃ外資系企業なんかで働けないぞ。マイクロソフトもグーグルもアマゾンも(個人的にはどれも好きじゃないが)、上は外国人だからな。日本人を差し置いて…という話も違うだろう。これまで日本人だけを対象にしていた管理職の門戸を外国人にも開いただけに過ぎない。誤解と言うより曲解なのではないのか?

 日本の労働環境に外国人が浸透してきているのは、人手不足もあるけれど、決してそれだけではない。的確な仕事をしてくれるのならどこの国の人だって良いからだろう。真摯で誠実、安全意識があって笑顔…、どれも日本人にしかできないことだと思っているとしたら、それは思い上がりというものだ。コンビニや居酒屋で外国人の店員に出会うことなど珍しくなくなったが、何か不都合があったろうか。不愉快な目に遭っただろうか。あったとしても、それは相手が日本人であっても起きることだろう。コミュニケーションの問題?そうだとしたら、海外に行ったら不都合なことばかり、毎日不愉快な目に遭うことになるはずだ。そうなのか?

 外国人の採用を、ぼくとしてはむしろ歓迎したいくらいだ。彼ら・彼女らはバイト・テロなど起こさないだろうから。そんなことをしたら強制送還されてしまうかもしれない。だから日本人以上に誠実に働く人が多い。もちろん、すべての外国人がそうだなどと言うつもりはない。それは日本人にも言えることだろう。日本人なら、たとえバイト・テロをしたって国外追放にはならない。強盗や殺人でもだ。日本人であるだけで…。これを特権と言わずして何と言う?

 日本に住む外国人が増えている。しかし刑法犯の数は減っている。「治安が…」という人はデータから判断すべきだ。ルールやマナー、伝統文化を持ち出す人もいるが、箸ではなくナイフとフォークを使うのはどうなのか?コーヒーやシェイクを片手に歩くのは?電車でオニギリを食べている人もいるぞ。化粧をするのはいいのか?ルールもマナーも伝統も、国だけでなく世代間でもバラツキがある。「なんとなくそう感じる…」ではなく、もっと科学的に、論理的に、合理的にならなければ議論にすらならない。

 飲食店やコンビニだけではない、野球もサッカーも相撲もオーケストラも多国籍、いろいろな人がいて成り立っている。それが世界であり、日本もまた世界の一部であることを認識しなければいけないのだと思う。日本が日本として存在し続けるためにも。そんなわけで、今回のモスバーガーの英断にはエールを送りたい。当たり前でしかないことゆえに、いささか情けない気持ちもあるのだが…。

 さて、ランチ用にモスバーガーを持って公園の散歩にでも出かけるとするかな。

(しみずたけと) 2026.3.30

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目的と結果をとり違える

 NHKの朝ドラ、ご覧になっていましたか?ええ、『ばけばけ』です。小泉八雲ことラフカディオ・ハーンの妻、小泉セツを中心に据えたドラマでした。神戸や焼津を舞台にしたシーンがなかったのが残念ですが、毎回15分で週5日、25週の全125回ですから、まあ仕方ないですね。あっという間に終わってしまった感があるのは、それだけ面白かったということでしょう。

 高校に入ったばかりの頃、英語の勉強にと読んだのがハーンの “Kwaidan” でした。「耳なし芳一」はもちろん、「狢」、「雪女」、どれもけっこう怖かったですね。後に平川祐弘の『小泉八雲 西洋脱出の夢』を読み、ますますハーンが好きになりました。訳書ではありましたが、彼の作品を片っ端から読んだものです。日本語訳は何種類かありますが、私には平川祐弘のものがいちばんしっくりきました。訳によって印象がかなり変わること、翻訳の難しさを学ぶことにもなりました。特にお気に入りの作品は、先にあげた「怪談」はもちろん、「メキシコ人の感謝」「日本海の浜辺にて」「君子」といったところでしょうか。原題はそれぞれ‘A Mexican’s Gratitude’ ‘By the Japanese Sea’ ‘Kimiko’です。

 なぜここで『ばけばけ』を採り上げたのか。第18週《マツエ、スバラシ》でハッとしたことがあるからです。ドラマ中の話ですから、登場人物名で話を進めましょう。

 ヒロインのトキとヘブンさん夫婦は松江の有名人でしたが、ある日突然、トキは町の人たちからひどい言葉を投げかけられ、さらには石をぶつけられて額にケガをする羽目に…。トキの実家である松野家は膨大な借金を抱えていましたが、お雇い外国人ヘブンの高給のおかげでそれを完済。めでたしめでたしのはずなのですが、そのことを針小棒大に書き立てた新聞記事のせいで、松野は借金返済のために娘を西洋人に売った一家、トキは異人のラシャメン(外国人の妾になった日本女性への蔑称)というレッテル貼りをされ、トキとその家族は人目を避けるような生活に…。

 トキがヘブンと結婚したのは松野家の借金を返すためではありません。借金を返したことは単なる結果です。結果だけを見て、あたかもそれが当初の目的であったと思い込んでしまう。事情を知らなければ誤解というものですが、知っていながらそう捉えるのは曲解というものです。恵まれた境遇にある者に対する羨望は誰もが抱きがちですが、度を超えた妬みや嫉みには悪意が潜んでいることが多いものです。こういうことがあって、ヘブンさんは松江を離れる決心をし、最終的に東京に居を移すことになります。

 このストーリー展開が事実にもとづくものなのかは知りませんが、小泉セツの『思ひ出の記』や曾孫である小泉凡の『セツと八雲』を読むと、後年セツは「ラシャメンと後ろ指をさされることが本当につらかった」と明かしています。ハーン自身は東京の騒がしさが好きではなかったようですが、大都会では隣人を気にする人が少なく、セツに心安らかに過ごすことができる環境を与えたいという思いがあったことも垣間見えてきます。

 ところで、なぜ人はある行為の結果を当初の目的と取り違えるのでしょうか。誤解でしょうか。誤解は事実を知ることでとけるものです。とけないのは、それが誤解ではなく曲解だからに他なりません。こうした曲解は、実はかなり多いのではないか。『ばけばけ』の中では、シンデレラ・ストーリーのヒロインがいて、その境遇を羨むと同時に、対照的に恵まれない自分自身、事がうまく運ばないことへの僻みが原因ですが、もうひとつ、自分もしくは自分が属する集団による、常識的または人道的には正しいとはいえない行為の正当化、免罪を求め、あるいは開き直りのパターンがあるのではないでしょうか。

 たとえばアジア太平洋戦争の責任問題について、日本は良いこともした。そう主張する人がいます。朝鮮半島を植民地化する中で、学校を建て朝鮮人に教育を施した、鉄道を敷設したなどです。なるほど、教育によって識字率が上がりましたし、鉄道が日本の敗戦後に朝鮮半島の復興に役立ったのは事実でしょう。しかし教育は、朝鮮人が読み書きできるようになった方が支配しやすくなるという日本側の都合です。鉄道建設も、なにも朝鮮人の往来を便利にすることを企図したわけではなく、日本軍の移動の手段であり、米など朝鮮半島の農産物を内地に運ぶのが目的でした。どちらも支配と収奪の手段です。教育や交通網の整備が目的なら、なにも植民地にする必要などないでしょう。今日、途上国で教育をおこなうNGO、紛争地で医療活動を展開する国際機関、復興ボランティアが活動していますが、支配を意図したものではありません。

 こうしたことは、なにも日本だけのことではありません。原爆投下によって戦争が早期終結し、結果的に米兵だけでなく日本人の犠牲をも減らすことができたなどという、いいわけにもならない言説がまかり通っています。私は「結果良ければ全て良し」とか「結果オーライ」というような物言いが好きではありません。良い結果は、良い過程の積み重ねでしか生まれないものです。

 結果を都合よく解釈するだけにとどまらず、今日では真の目的を隠蔽し乱暴な手段を正当化するために、初めから虚偽の目的をでっちあげて喧伝することが当たり前のように行われています。たとえば、抑圧体制から民衆を解放するといいながら、その実は資源調達と市場確保を目的とした自国に都合の良い傀儡政権の樹立を目論んでいるなど、破廉恥ここに極まれりといった様相です。実際、誤ったプロセスが悪しき結果を生み出していることは、今日の世界情勢を見れば明らかでしょう。誤った過程は、決して良き実りをもたらさないものです。

 ものごとの表層だけで判断するのではなく、本質を捉えることの重要性がますます高まっています。

(しみずたけと) 2026.3.29

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常軌を逸した狂気の同盟

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Roger Peetさんのイラスト・プラカード
セブンイレブンのネットプリント;予約番号=90037988 テロ国家;予約番号=11033051

 米国とイスラエルの両国が軍事力によるイラン攻撃をおこなった。体制転換を企図したものだという。米国政府は最高指導者ハメネイ氏が死んだと伝えているが、死んだのではなく、正しくは「殺害した」である。殺害したのは誰か。革命が起きたわけでもあるまいし、どこの国であっても人を殺めるのは犯罪のはずだ。現在のイランの体制が良いとは思わないが、他国が武力という手段で政権を交代させることが正しいとは思えない。イランの体制変革はイランの人々の手によって実現されるべきものである。

 今のイランの体制に苦しめられている人は数多い。それを救済するためだとしても、武力行使によって子どもを含む多数が死傷している。そもそも学校や病院、宗教施設に対する軍事攻撃は国際法違反だ。亡くなった子どもたちは「よりよい未来を築くための尊い犠牲になった」とでもうそぶくつもりだろうか。たとえ政権が倒れて抑圧体制がなくなったとしても、それよりも大きな憎悪が米国とイスラエルに向けられるだろう。抑圧体制とはいえ、親と子が共に生きることだけはできた。しかし空爆は親子を最も残酷な形で永遠に引き離すことになったのである。近い将来、尊い犠牲を掲げて新たなジハードを志す者も出てくるに違いない。民衆が自らの手で打ち立てたものでない政体は長続きしないものだ。

 10年越しのベトナム戦争、1973年のチリ政変、最近ではベネズエラ大統領の誘拐、第二次大戦後に米国がおこなってきた戦争はいつも親米政権を打ち立てることが目的だった。親米国家であれば、それが軍事独裁政権であろうが、非民主的な抑圧政権だろうが、それを支援し、親米でなければ反政府側を支援して政権転覆と親米政権樹立を目指す。支援とは、資金の提供、武器と軍事訓練の供与、米軍プレゼンスによる威圧、さらには直接的な武力行使も含まれる。それが米国の世界戦略の実体だ。

 しかし、ベトナム戦争では多数の自国兵士を失い、経済的損失を出したあげくに失敗。アフガニスタンでは、一度は崩壊したタリバン政権が復活した。米軍の攻撃で国土は荒廃、家族や友人を失い、成立した米国の傀儡であるカルザイ政権への反発が「帰ってこい、タリバン」につながった面もある。ありもしない大量破壊兵器を“差し迫った脅威”と喧伝することで始めたイラク戦争は、独裁者フセインを倒したものの、その後の混乱から現出したのがイスラム国(IS)だった。民衆自らの手で築き上げた社会であることの重要性は、まさにそこにある。

 なぜそうまでして米国は親米政権樹立にこだわるのか。そこが資源の供給地になり、米国の市場になるからである。資本主義システムというのは、経済活動が政治に働きかけ、政治が経済活動を可能にするという二人三脚なのだ。米国は、民主主義国であるというよりは、資本主義の帝国であると認識すべきであろう。

 1973年にチリで起きたクーデターで、米国は陰でピノチェトを支援するという黒子に徹していた。そのあまりにもあからさまやり口は、誰の目にもピノチェト将軍とニクソン大統領の二人羽織だとわかるものだが、いちおう間接的なスタイルを装ってはいた。直接行動に出なかったのはベトナムの教訓であろうか。しかしその後の湾岸戦争、アフガニスタン侵攻、イラク戦争では米軍による直接的な武力行使が平然とおこなわれるようになり、つい最近ではイランの核施設攻撃、武力を使ったベネズエラ大統領誘拐、そして今回のさらなるイラン攻撃と、国際法を無視した完全にタガのはずれた様相を見せている。これはトランプ政権だからなのか、それとも米国が本質的にそういう国であるからなのか。

 米国の世界戦略が、けっきょくは世界を混乱に陥れている。そのことに気づかないのだろうか。それとも自国ファーストのもと、こうした確信犯的な政策をあえてとっているのであろうか。もしかしたら、あの国で成功した例が世界中で通用すると勘違いしているのかもしれない。そうだとしたら笑止千万である。

 あの国とは、かつて鬼畜米英を叫び、米国と大戦争を繰り広げた国のことである。戦争に敗れると、上から下まで米国礼賛者へと早変わりした。子どもたちは「ギブ・ミー・チョコレート」と叫んで占領軍―あの国では進駐軍と呼んだのだが―のジープを追いかけた。子どもたちだけではない。同じようにして、ある戦犯容疑者は首相にまで上り詰めた。以来80年、米国の属領にされながらも嬉々として追従するありさまだ。米国にしてみれば、時代遅れの巡航ミサイル(トマホーク)を“大人買い”してくれ、“思いやり”という名のもと、家賃タダ、光熱費タダ、電話料金も高速道路も無料、下宿人の犯罪に対しても寛容という気のいい“大家さん”なのだから、こんなありがたい国はない。

 だが、あの国は例外的な存在である。あのような国は他にない。アフガニスタンやイラクの人々はあれほど卑屈ではなかった。だからタリバンが復権し、イスラム国が出現してしまったのだ。世界中があの国のようになるなど、妄想もはなはだしい。そしてあの国だって、いつまでも今のままでいるかはわからない。いつか目覚めるときが来るかもしれない。そうならないよう、属領の統治を任されたリーダーはメディアを操作し、教育に介入しているわけだが、人間のやることに完全はない。破綻して真相が白日の下に曝されたとき、いったいどうなることだろう。

 パレスチナ、とりわけガザに対するイスラエルの暴虐な政策は米国との連携あってこそのものである。私は米国とイスラエルの関係を“常軌を逸した狂気の同盟”と呼ぶ。これに加わって悪の枢軸を形成しようとするのはどの国か。もしやあの国か。王様トランプに抱き寄せられてはしゃぐ “外国の代理人” (注)を思うと、あながち的外れではないかもしれない。

注)外国の代理人とは外国の利益を代表して活動しているとみなされる個人や団
体のことで、政権は「スパイ行為をする可能性がある」として、これらを監視、
処罰するための《スパイ防止法》を成立させようとしている。


(しみずたけと) 2026.3.1

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